48 ~かたがた| 日本語一級文法

~かたがた

「名な」かたがた

~を兼かねて
一ひとつの行為こういが二ふたつの目的もくてきのために行おこなわれる時ときの改あらたまった表現ひょうげん。

  1. 無事ぶじに卒業そつぎょうできたので、恩師おんしに報告ほうこくかたがた、手紙てがみを書かいた。
  2. ごあいさつかたがた、お伺うかがいしました。

おすすめ書籍:
Categories: