72 ~をこめて| 日本語二級文法

~をこめて

「名な」+をこめて
気持きもちをその中なかに入いれて



  1. 母はははわたしのために心こころをこめて、セーターを編あんでくれた。
  2. 怒いかりをこめて、核かく実験じっけん反対はんたいの署名しょめいをした。
  3. 病気びょうき回復かいふくの祈いのりをこめて、みんなで鶴つるを折おった。
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