⑪~にとって(は)/~にとっても/~にとっての|日本語二級文法

~にとって(は)/~にとっても/~にとっての
「名(な)」+にとって(は)/にとっても/にとっての

~の立場(たちば)からみると(後(ご)には判断(はんだん)や評価(ひょうか)がくる)
  1. この写真(しゃしん)はわたしにとって、何(なに)よりも大切(たいせつ)なものです。
  2. 社員(しゃいん)にとっては、給料(きゅうりょう)が高(たか)いほうがいい。
  3. だれにとっても一番(いちばん)大切(たいせつ)なのは健康(けんこう)です。
  4. 環境(かんきょう)問題(もんだい)は、人類(じんるい)にとっての課題(かだい)だ。
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